ひこさか医院|名古屋市中村区那古野の泌尿器科、皮膚科、内科

052-551-0509

〒450-0001
愛知県名古屋市中村区那古野1-46-15

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お知らせ

診断に関しては男性ホルモンの採血が必要ですが、日内変動があるため至適採血時間は10時前後とされています。
当院は9:45より受付開始しますので予約なしでなるべく早い時間での受診をお願いいたします。

仕事内容:
医療事務の初歩的なスキル(診療点数の算定、確認)は半年あれば身につきます。既存スタッフの指導で初心者でも大丈夫です。あとは患者さんの窓口、電話応対、院内環境整備(清掃等)、窓口会計などです。月初の診療報酬請求(レセプト)業務はありませんが希望があれば教えます。患者様から頼りにされる診療所作りのお手伝いをして頂ければ助かります。わからないことは何でも訊いてください。医療事務に興味のある方、やる気のある方、お待ちしています。

求める人材:
学歴、経験は不問ですが、パソコンの基本操作ができて、一般社会常識のある方
夕診、土曜に出勤可能な方

勤務時間・曜日:
月~土 9:30-13:00
月火木金 15:30-19:00

休暇・休日:
水、土の午後、日祝日休診
年末年始5日前後
夏季~秋季適宜(不定、ある程度希望に応じます)

アクセス:
市営地下鉄「国際センター」駅から徒歩2分
名古屋駅から徒歩15分
自動車通勤不可

待遇・福利厚生:
医師国保に加入する場合は半額負担
労災保険あり
半年~1年毎昇給有
交通費支給
精勤手当、夏季冬季特別手当あり

その他:
医師1名(非常勤1名)看護師1名、医療事務2名
20~40代女性が活躍中

雇用形態:
アルバイト・パート

給与:
1,050円 – 1,100円 時給

7月8日より毎週月曜、金曜に個別接種を開始する予定です。
従来型のコロナワクチンとは種類や作用機序の異なる新たなワクチンで発熱、倦怠感等の全身副作用が少ないとされています。
副反応が心配で接種を躊躇されている方にはこの機会にご検討ください。
注意点としては
1:対象は18才以上の方
2:1~3回目の接種に使用(4回目の追加接種には使用出来ません)
予約は6月27日(月)から電話で開始します。
従来から行っているファイザーのワクチンは続行しますが、接種日は水曜、木曜、土曜のみとなりますのでご注意下さい。

比較的若い労働世代の健康診断の普及を目的に、今年度より名古屋市の国民健康保険に加入している30才、35才(4月1日時点)の方を対象に無料で健診が受けられる制度が始まります。
対象者には名古屋市から問診票付き受診券が送付されますのでご希望の方はこれと保険証を持参のうえご来院ください。
予約は不要ですが12時または18時までに来院してください。

5月末より60歳以上の方、及び60歳未満で基礎疾患のある方について4回目の接種が始まります。当院でも対応いたしますので接種券の届いた方は電話で予約をお願いいたします。
1~3回目の接種も可能ですが当院では16才以上(3回目は18才以上)の方に限らせていただきます。

副院長の診察を11月2日より毎週1回火曜日午前で再開させていただきます。
皮膚科で女医の診察をご希望の方はご利用ください(予約制ではありません)。

現在当院に来院される方の多くが泌尿器科、皮膚科疾患の患者さんです。
昨今の新型コロナウイルス感染症流行により、風邪症状の患者さんの診療に関しては以前より厳密な感染予防対策を講じることが求められていますが、これには相応の労力を要し当院の主な役割である「泌尿器科、皮膚科の診療所」としての機能に少なからず支障を来すことになります。
当院でも当然一般的な感染対策は行っており、発熱や咳、のどの痛み等風邪症状の患者さんが来られた場合可能な範囲で対応しますが、当面の間の診察においては触診、口腔咽頭の視診など接触や飛沫の発生を伴う診察は原則的に行わず、問診と必要に応じ対症療法的な投薬のみとさせていただきます。
インフルエンザを疑う患者さんについては診断目的の抗原検査は行わず症状のみで投薬を行います。また、新型コロナウイルスの検査は行っておりません。
恐れ入りますが以上につきご理解ご協力いただきますようお願い申し上げます。

4月より、昭和37年4月2日~昭和54年4月1日生まれの男性を対象に無料で風疹抗体検査、および予防接種が行われます。対象の方にはクーポン券が送付されますので、ご希望の方はそれを持参して受診してください。
なお、名古屋市で従来から行われている妊娠希望の女性とそのパートナーに対する予防接種は引き続き行われますが、今まで自己負担だった抗体検査が4月より無料になりますのでこちらもご利用ください。

3月1日より、名古屋市にお住まいの満50歳以上の方を対象に、帯状疱疹ワクチンの助成が始まります。
子供の頃に水痘(いわゆる水ぼうそう)にかかった後、原因となるウイルスは体内に潜伏し続けます。これが成人後、病気やストレス、疲労など体の免疫力が落ちたときに再度動き始め、神経の走行に沿って痛みを伴う帯状の水疱を形成します。これが帯状疱疹です。
帯状疱疹は早期に治療をしないと、神経痛のような痛みが長期間続き、日常生活に支障が出ることがあります。
水痘にかかった後は一定期間免疫ができ、その後時々水痘にかかった子供などに接することなどで免疫が維持されてきましたが、近年小児の水痘ワクチンの普及によりそのような機会が減ったため、大人になって帯状疱疹になる人が増えていると考えられています。
現在2種類の帯状疱疹ワクチンがありますが、当院での扱いは従前よりある生ワクチンのみです。
負担額のおよそ半額が補助されますので、対象の方は当院までお問い合わせください。
なお、ワクチンは電話、受付での予約制とさせていただきます。